かき氷をしましたー\(^o^)/
こちらは栄養士と入居者T様のはじめての共同作業です❤笑
味はデイ・美川と同じで
イチゴ・レモン・ぶどう・抹茶を用意しました
ケアでの1番人気もイチゴでした~(*^_^*)
「何年かぶりに食べたわ~」
「懐かしいわ~」
「すごくおいしかった~」
と大好評でした!
今回の花シリーズは・・・
サボテンです❤
こちらのサボテンは2年前にケアハウスへ来て
入居者様が大事に大事に☆
育ててくれたサボテンです(*^_^*)
ちょこんとお花が咲きました!かわいい❤
サボテンってお花が咲くんですね!ビックリ!!!
他にも・・・
すごいですね!!!
ケアハウス特定のケアマネさんも咲いたことに感動して
思わずこちらのサボテンの持ち主T様のお部屋に
「咲いたよー!」って報告しに行ったそうな(笑)
花が咲いている時期に
玄関でお出迎えしていましたよ~(^^)/
ちなみにサボテンの花言葉は
「燃えるような愛」
「情熱」
「偉大」
なんだかロマンチックですね(*^_^*)
夏!サボテン!と聞くと歌いたくなりますね♪オイッス!(笑)
今回のお花シリーズは「サボテン」でした(^^)/
毎日暑いですねー(^_^;)
夏の花といえば・・・
・・・ひまわりっっ♪
ひまわりは、太陽を追ってずっと上を向いているから?
黄色いから?
ひまわり=元気!ポジティブ!!なイメージがあります!(^^)!
花言葉は「あこがれ」「あなただけを見つめる」
真ん中のところに種をつけるのですが
1つの花に対して(小さいもので)約200個~
種ができるそうです。すごいですね!!!
ひまわりの種と言えばハムスターが食べるイメージがありますが
海外では栄養が豊富で食用として人気があり
殻を取ったものが販売されているそうです。
調べたところ、ひまわりの種には
葉酸、ビタミン、鉄分、繊維、亜鉛、マグネシウムなどが
豊富に含まれている。とのこと
栄養価が高いので暑くて食欲がない方は
ひまわりの種を炒って食べるのもいいかもしれないですね(笑)
しかし!高カロリーなので、食べ過ぎ注意です(>_<)!
以上。今回の花シリーズでしたっ❤
7月12、13日酷暑の岐阜県へ『平成30年度 東海北陸ブロック 老人福祉施設研究大会 岐阜大会』参加のため行ってまいりました!
滞在中の岐阜県の気温は36~37度!!先週は驚異の40度超えを記録してましたね!驚きです!
暑さに負けず、キラッと白山は研究発表。第6分科会「相手の五感すべてに優しく・穏やかな」認知症ケアをテーマに発表してきました。
トップバッターで緊張の中ではありましたが練習の成果を発揮してしっかり話している姿に手前味噌ながら…感動ーーー🌟
8つある分科会の中でもこの部会は一番参加者が多く227名。よくぞこんな大勢の前でも堂々と発表してるなあーーってスゴイです!
聞き入っていたので、1枚しか写真がないのが残念です・・・
さてさて、こんなに頭を使った上に外は炎天下ということで、酷暑に負けないためには、冷たいものばかりではだめ!やはりしっかり食べること!
じゃーーん!
岐阜とは関係ないのですが、駅で見つけた長崎ちゃんぽんの有名チェーン店「リンガーハット」の皿うどん。某テレビで、長崎県民が愛してやまない「リンガーハット」って紹介してました♡
この写真は、麺2倍の皿うどんですが、キラッと白山の男性相談員はペロリと平らげておりました。
ちなみに私はたくさん酢をかけて食べます。お酢の効果で、さっぱりといくらでも食べられそうになります。
暑い時でもしっかりと食べないと良いお仕事は出来ません。美味しくたくさん食べて酷暑を乗り切りましょーー
岐阜城(稲葉山城)への急な長い石段も日頃食べてる体力?で登ってきましたよーー
7/4(水)にキラッと美川、キラッと美川DS、キラッと白山より5名の職員さんが美川消防署に行き、救命講習を受けてきました。
その内容を他の職員さんにも伝えるために、7/18(水)キラッと美川では伝達研修を行いました。
まずはテキストを使ってのお勉強✏
話を聞き、疑問・質問はどんどん講習を受けてきた職員さんに聞いていました。
その後ケアハウス2階に移動し、実際にAEDが置かれている場所の確認とAEDの使い方をレクチャー。
皆さん真剣に参加されていました。
高齢者が多く入居している施設ではいつ、何が起こるかわかりません。
また実際に心肺蘇生やAEDが必要となった場合にも気が動転し、行動がとれない可能性もあります。
何があっても焦らず、落ち着いて行動できるようこれからも定期的に伝達研修をしていきたいと思いました(*^^*)
岐阜県で7/12(木)と13(金)にかけて”東海北陸ブロック大会”が開催されます(*^^*)
ケアハウス キラッと白山の職員さんがそこで石川県代表として発表をするため、今朝出発したのですが道中でこんなものを見つけたそうです!!
滋賀県民のソウルフード サラダパン🍞
ということで、サラダパンについて調べてみました(^^)/
サラダパンは戦後に滋賀県の湖北で開業されたつるやパンの商品で、現社長のお母さんが考案されたそうです。
元々は野菜不足になりがちな子供たちのことを思ってパンに野菜を入れ始めたことが始まり。
当初は千切りのキャベツをマヨネーズで和えたものを挟んでいたそうですが、配達途中にキャベツから水分が出てべちゃべちゃになるため登場したのが”たくあん”。
滋賀県では自宅で大根を干してたくあんを漬ける習慣があり、たくあんも野菜だからサラダになるのでは?とたくあんのマヨネーズ和えになったそうです。(参考文献:excite.ニュース)
実際に食べた職員の感想は「何でたくあん入れたんだろう!?」とのこと。
興味のある方はネットでも購入できるようなので、お試しください!(^^)!